2026梅雨明け/高松市塗装・高松市外壁塗装・香川県外壁塗装で卓越した技術と技能で安心施工の有限会社川田建装

本年は台風🌀が日本へ近づくことが多く、香川県内も珍しく風害や雨漏りなど影響がございました。

7月に入り前半は雨天が続きましたが、早々に梅雨明けとなり✨

外部作業に関しましては降雨に悩まされなくて良いなぁ〜😊とそう感じる今日この頃です。

梅雨が明けると、、ギラギラした太陽🌞🌞

そして蒸し蒸しとした湿度💦

空調服をブンブン回して適度な休憩としっかり水分補給をしながら、日々お客様の為に精進しております💪

今回のブログではALC外壁の適正なメンテナンスと屋根のメンテナンスの種類について、高衣装仕上げ塗装や特殊塗装について少し綴ります。

ALCパネルのシーリングメンテナンスについて

ALC外壁とは『高温高圧蒸気養生された軽量気泡コンクリート』のことで、建築用の軽量・耐火・断熱性に優れたパネル材です。

ALCは「Autoclaved Lightweight aerated Concrete」の略で、**珪石、セメント、生石灰、発泡剤(アルミ粉末)**などを主原料に、高温高圧の蒸気で養生して作られる軽量気泡コンクリートです。内部に無数の気泡が形成されるため、普通のコンクリートの約4分の1の比重で軽量になります 。

ALCパネルはパネル間や窓周り、全ての部材取合い緩衝部位へシーリングを充填しています。

ALC外壁パネルの既存シーリング

ALCパネルのシーリングは『増し打ち』で良いです。などと申している方が多く、製造メーカーさんですら増し打ちを推奨されていたりします。

しかし『増し打ち』するにしても表面の状態が悪かったり、『打ちしろ』=『厚み』が確保できなければ新規シーリングを充填しても耐候性が劣ります。

また、新築時より年数が経過したシーリング材の上に充填するよりも、古いシーリング材を徹底して『打ちしろ』を確保してから新規シーリング材の充填をする方が厚みが確保でき、塗膜とも相性の良いシーリング材の方がメンテナンス的には最良の内容となります。

板間の既存シーリング撤去(これが通常)
手抜きの既存シーリング撤去例
『増し打ち』となれば打ちしろが少なく耐候性が劣る

窯業系のサイディング板でのメンテナンスでも、窓周りのシーリングは撤去せずに『増し打ち』をするという職人さんや業者さんが多数おられるそうですが、それは『完全なる手抜き』工事となり、未だにそのような事をしていると聞きます。

むしろ以前より増えているような…

あるシーリング専門の職人さんが仰っておりましたが、『あの会社(他社西讃の会社)でのシーリング工事は窓周りは撤去せずに増し打ちで単価が良いから有難い』などと仰っておりました。

お客様の為にという想いはなく、私利私欲の為にやっておられる方なんだなぁ〜と感じた会話でした。

私利私欲だけしか考えていない方とはお付き合いできません…

既存板間のシール撤去
窓周りの既存シーリング撤去
窓周りの既存シーリング材もすべて撤去いたします
既存シーリング撤去後はテーピングのうえプライマー塗布
既存シーリング撤去後はテーピングのうえプライマー塗布
プライマーをたっぷり塗布していきます
 新規シーリング完了✅厚みもつけて耐候性は抜群!
プライマーの塗布不足も不具合の要因となります

窯業系サイディング板もALCパネルも、適正なメンテナンスを行うということは、シーリングは必ず全て打ち替えすることです。

最近では目先の利益しか考えていない職人さんや業者さんが多い。

お客様より期待してくださり工事をさせていただくのですから、施工する側も覚悟をもって挑むべきです。

手抜き=詐欺ですからご注意を

屋根材のメンテナンスについて

屋根材も様々な種類や素材があります。

セメント瓦/40年以上の古いセメント瓦は葺替えすることが望ましいです。

塗装をしたとしても、瓦下のルーフィングが傷んでしまっているので、1番重要な雨仕舞いを新規で行い塗装しなくても良い陶器瓦などに葺替えすることが望ましいです。

20年程度であれば塗装しても良いかとは思われます。

既存が日本瓦(いぶし瓦)や陶器瓦ならどうでしょう?こちらも40年以上経過しているならば葺替えを推奨しています。塗装などは絶対にされないでくださいね!いずれ塗膜の剥離など不具合が発生いたしますし、そのようなリスクがあるようなメンテナンスなど、メンテナンスとはいえません。

薄型のスレート瓦、コロニアルやカラーベストなど多く使用されています。

昔はアスベストが混入している材質でしたから、環境や人体には影響のある素材ですが、実はアスベストが混合されていた商品は強く割れにくかったのです。

アスベストの使用が不可となった際に切替時の商品は粗悪品が出回ってしまいました。そのような屋根材は葺替えするか、上からガルバリウム鋼板でカバー工法するか、シングル材で上からカバー工法するかが良いです。

昔の屋根材でも30年以上経過してくるとカバー工法を行うことが望ましいです。

葺替えするとなるとアスベストが混入されている素材ですので、何かしら処理費がかかることとアスベストに対して対策を講じなければなりませんので、葺替えはあまり推奨していません。

結果、コロニアルやカラーベストなどは20年程度であれば塗装でも良いですが、早めに対策を検討される方はカバー工法も視野に入れられると良いかもしれませんね。

現在施工中のお客様は、今回のメンテナンスで最後にしておきたい!

という想いをお聞きして、既存コロニアルへガルバリウム鋼板を使用してカバー工法いたしました。

既存コロニアル
既存コロニアル

新規ルーフィングは『粘着層付改質アルファルトルーフィング』を施工する為、密着性を高める為に高圧洗浄を行い、汚れ付着物の除去をいたします。


新規ルーフィング施工後 横葺きアポロ
新規ルーフィング施工後 横葺きアポロ
新規アポロルーフ施工後
新規でアポロルーフ施工後

昔はカラートタンなど、経年劣化で錆が発生して塗装が必要になったりいたしますが、ガルバリウム鋼板はメーカーさんにて25年の穴あき保証がございますので、今後25年から30年はノーメンテナンスで大丈夫です。

よく、塗装しかされない塗装業者さんは、安易な考えで10年から15年程度でガルバリウム鋼板を塗装されたりしていますが、熱のこもる材質の上に安易な塗装などしてしまうと10年程度で色褪せしてしまうので、塗装はされない方が絶対的に良いです。

勿体無いことになりますから。

【窯業系サイディングの高意匠仕上げ】

意匠性の高い窯業系サイディング板を使用された外壁への単色(1色)塗装は実に勿体無いです。

意匠性が高い表面を2色・3色の塗装で表現することで高級感が増し、さらに最終的にクリヤーコーティングを施すことにより、ラジカルが発生しにくくなり永く色褪せを防ぐことができます。

一石二鳥な仕上げ✨

ダブルトーン仕上げや多彩模様仕上げ・グラデーション塗装を施してクリヤーコーティング仕様

これから着手させていただくお客様建物はハウスメーカーさんで建築されておりますが、弊社の行う多彩ダブルトーン仕上げに興味をもってくださり、ご用命くださいました。

まずはサンプル塗装をさせていただき、ご希望のカラーを選択していただきます!

https://youtube.com/shorts/Wld8j7jdL_k?si=mxNlUJOr4hgpfOKw

何度も綴っておりますが

紹介サイト・ランキングサイト・ポータルサイトのようなエビデンスのない情報を信じたり、同等レベルの訪問販売業者レベルの情報や技術力や技能力よりも地域に根ざして真剣に、ご用命くださるお客様の為に永年邁進している業者へ注視され依頼される方が良いかと存じます。

騙されてはいけません
技術と技能で選ばれる会社 有限会社川田建装

この度の施工も【すべての施工はお客様の笑顔の為に】粉骨砕身精進してまいります!

ご縁の尊さ

6月。県内も例年通りの梅雨入りとなり、早くも台風🌀が到来いたしました。

雨漏りが発生したり強風を伴ったことから雨樋が外れたりなど、県内でも被害は多くご相談をいただきましたが、中東情勢の影響で入手困難な資材も多く、対応できることや少し先となる状況となっていることが現状です。

また、梅雨入りしたからと申しても、梅雨前線が停滞しなければ毎日毎日雨天が続くとは限りませんので、外部作業でも無理な作業さえしなければ、この時期の工事でも問題はございません。

例えば、明け方まで降雨があったにも関わらず昼から屋根塗装していた=水気は瓦や薄型スレート瓦の隙間などに水気があることから塗装はNG🙅‍♀️

降雨があると直接濡れてしまう木部は雨水が浸透しているので、降雨があった日の塗装はNG🙅

何かしら無理な作業を知ってて行っていたり、無知で行っていて後々不具合が発生してしまうと…

損をされるのはお客様です。

なかなか理解しがたい部分ではございますが、そのような無理な作業を行う業者とすれば。業者側の早く工事を終わらせたい。という考えと、お客様からすれば丁寧な内容で施工してもらいたい。という想いと、、温度差はあるのでしょうね…

さて今回のタイトルは【ご縁の尊さ】

「ご縁」は、単なる出会いや関係性を超え、運命的なつながりや意味のある出会いを表す言葉です。漢字の「縁」は仏教の考え方に由来し、さまざまな原因や条件が揃って物事が起こることを意味します。「ご縁」と書くことで、相手や出来事に対する敬意や感謝の気持ちが込められます

きっかけは海外からのお電話でのお問合せから始まり、メールでのやりとり。

現地調査の際にはアメリカ🇺🇸テキサス州より帰省されて、立会いしてくださり希望工事箇所のご説明などをしてくださったご子息様。

その後は、ご実家の外装メンテナンス工事として、弊社へご用命くださいました。

途中ではZOOMでのWEBでお打合せも重ね、工事着手の際には3週間アメリカより帰省してくださり、工事に携わってくださいました。

ご子息様は有名なケミカル関係の研究者様で、管理責任者でもあられるお方、工事中にはポップを掲示して熱中症対策に伴う飲料水を準備してくださるなど。

とても心優しいお方でした✨✨

お客様の歩んで来られたプロセスをお聞きしたり、私どもの人生のお話などフランクにお話くださることも楽しいひと時でした😃

この度の工事内容としては、当初は外装塗装がメインで検討されておりましたが、全体的にガルバリウム鋼板でのカバー工法を推奨して実施。

既存の車庫は解体して新設はアルミ製のカーポートを取付。

施工前 既存の車庫がある状態
施工後 既存車庫を解体及び処分して新規アルミ製カーポート設置のうえ新規ポリカ取付

既存の木格子は塗装をしても無意味ですので、撤去処分のうえアルミ製品へ交換。

既存木格子は撤去及び処分
アルミ製格子を特注で制作し新規取付

既存の雨樋は全て撤去処分して新規雨樋へ交換。

最近は出荷停止により入手困難

既存波板は撤去処分のうえ新規ポリカ波板取付。取付する部位の木部や鋼製支柱は塗装といたしました

【施工前】既存の波板撤去処分のうえ新規波板取付
木製部は浮いていた既存塗膜除去後に再塗装
鋼製面支柱は研磨+防錆+高耐候性塗料で塗装
【施工後】既存の波板撤去処分のうえ新規波板取付
木製部は浮いていた既存塗膜除去後に再塗装
鋼製面支柱は研磨+防錆+高耐候性塗料で塗装

施工前より比べると外装全て新品となり、しっかりとした装いとなりました✨

これも一重に、この度の工事内容にご理解くださったことで、最良の改修メンテナンス工事となりました👍

工事終盤には工事の為に帰省してくださっておりましたご子息様はアメリカ🇺🇸へ戻られました。

お客様ではありながら。

私は何故か親族と離れ離れになるような想いとなり…

固い握手とハグをさせていただき号泣😭でした…

ご子息様の心熱く心優しいお人柄に、私の感情が昂ったのでしょう😊

記念にご家族様と川田建装3人も含めて撮影✨

幸せ過ぎるご家族様との記念撮影で✨
私どもも幸せな気分となりました❤️

この度は弊社へご用命くださり誠にありがとうございました🙇

心より深く感謝し心より厚く御礼申し上げます。

【ご縁の尊さ】いつかまた。ご子息様とお食事しながら熱く語りあいたいです😊

有限会社川田建装は
【技術と技能が高く お客様より安心して選ばれる会社です】

この度のブログでは、もう一つのストーリーを綴ります。

ここ直近で香川県東かがわ市にて、雨漏りや漏水調査から始まり、外装全般のメンテナンス工事をさせていただきましたテナント建物です。

建築事業者さんはダイワハウスさんが建築されており、オーナー様よりお声がけくださり、この度の施工となりました。

ハウスメーカーさんが建築されていて、ダイワハウスさんとなると、外壁パネルの緩衝部に既存でシーリング材が充填されています。

弊社のホームページでもブログでも10数年前より綴っておりますが、シーリングの【増し打ち】は【手抜き業者が行うこと】

【シーリングの増打ち&ブリッジ工法】などという訳の分からない内容を提案してくる業者さんや職人さんは【自らが楽をしたく儲けを残したいからの手抜き提案と施工】です。

【シーリングのメンテナンスは全て撤去&打ち替え】が基本です‼️

既存シーリングのメンテナンスは窓周りだろうが全て撤去&新規シーリング充填‼️安価な程度の低い材料の使用も…お客様が損をされます。
既存シーリングのメンテナンスは窓周りだろうが全て撤去&新規シーリング充填‼️安価な程度の低い材料の使用も…お客様が損をされます。

この内容は前回投稿したブログにも綴っており、その後施工を関しての内容となります。

シーリングの撤去打ち替えは勿論のこと。

使用材料はオート化学製品のオートンイクシードという高耐候性材料を使用して施工させていただきました。

オート化学工業製品 オートンイクシード

これはほんの一部の材料画像で、2階建物でダイワハウスさん建築の建物のメンテナンス工事では総数量6リットル缶で11缶使用しています。

これが適正な撤去打ち替え工事をしていれば、通常使用する量であり、弊社は完全なる手抜きを行わない業者や職人ですので😊

当たり前に使用する数量です。

そして、中東情勢で入荷がどうとか申しながら。

材料を低質な材料へ変更など

【絶対にいたしません】

香川県内でも一般からメーカーさんまで、弊社の施工を信頼してくださっておりますので、多大なるバックアップは様々な場面であり🙇

塗料メーカーさん、シーリングメーカーさん、防水メーカーさん、建材メーカーさん、設備メーカーさん、各販売店さん、そして各専門業者さんには心より深く感謝しております🙇

例えば紙テープで有名なお会社さんである

【カモ井加工紙株式会社】様より取材をお受けしてカモ井加工紙株式会社様のホームページにも掲載してくださっております【職人図鑑】✨

このような内容もメーカー様が良い職人さんだ!良いお会社さんなんだ!とお調べになり、このような紹介をしてくださっているのです。

続きに戻りますが、新規シーリングは必ず高耐候性の製品を弊社では使用していますが新規シーリング充填後はしっかりと乾燥時間を設けてから密着の良い下塗り材の選定と塗布。

その後、耐候性の優れる仕上げ塗材を塗布し素材の保護といたします。

壁面や付帯部の施工完了✅状況
壁面の最終仕上げ塗材は耐候性に優れた塗料を選定

この度は屋根のメンテナンス工事も施工いたしました。

既存は折半屋根となりフックボルトで固定しています。フックボルト部位はメンテナンス時には入念な研磨処理を施してから耐候性の見込める防錆材の塗布。変性エポキシ材の2液型を使用することが望ましいです。

よくある他社が誤魔化していること。

【弊社は無機塗料で塗装しますから安心です】

【弊社はフッ素樹脂で塗装するので安心】

【付帯部まで高級塗料を使用します!】

と申して…使用するのは1液型のクソボロ製品…

例え無機有機ハイブリッド塗料でも溶剤形で1液製品であれば2液形のシリコン塗料とグレードは変わりません…笑😆

聞こえが良いように申し上げて仕入れが相当安い=低品質な製品ということです。

この度の折半屋根塗装では、全体に入念な研磨処理を施してから端末や必要部位へ雨仕舞いとなる処理をし、全体へ防錆材を塗布。

その後耐候性の見込める屋根塗料を塗装してから。

最終仕上げ材としてクリヤーコーティングを塗布いたしました。

クリヤーコーティング材は無機クリヤーで超高耐候性製品を使用しています。

塗装仕様は防錆材+屋根塗料2回+クリヤーコーティングを施しましたから4工程となります。

施工前の状態 過去にハウスメーカーさんでメンテナンス工事をさせれていたのですが、フックボルトはそのまま塗装されていて錆が発生していました。端末や各所の既存シーリングはシリコンなどが使用されていた為、シリコンの上に塗装は塗膜の剥がれが見受けられる状態でした。
既存のフックボルト 錆が発生して劣化が進行すると隙間が生じたりなどで雨漏りの要因ともなります。メンテナンスを行う際には、そのまま塗装だけしたのではいけません。
全体の研磨及び防錆材を塗布。その後ボルトキャップを取付し高耐候性の屋根塗料を塗布。そして最後は紫外線に晒されてもチョーキングしにくくするラジカル制御性の無機クリヤーを塗布して完了✅です。
ボルトキャップを取付しています。キャップの内部には樹脂を止水をする為の樹脂を入れてますので、今後外れることもなく雨水が浸入することもございません。
この度のクリヤーコーティングは艶あり✨鏡のように映ります
長期にわたりラジカルを制御する方法の手段として塗膜形成後にクリヤーコーティングを塗布することで耐候性が高まります。まさに車両塗装のイメージですね👍

せっかくメンテナンスをされるのですから長持ちしないと意味がございませんので、私どもとしては平素より手間を惜しみません。

『有名かどうか』よりも『本物がどうか』
有限会社川田建装&川田建装塗装防水塗替え専門店
建装リフォーム&雨漏りに強い川田建装の施工は
【すべての施工はお客様の笑顔の為に】
というスローガンです✨

この度のブログ最後は高松市香川町にて弊社で12年前に外装メンテナンス工事をさせていただいたお客様より頂戴した有難いメール内容です。

誠に有難い気持ち温まるメール内容を拝見して、心和み益々やる気が出てまいります💪

この度のお問合せでは設備系の内容でしたが、中東情勢での仕入れが不十分となる内容でしたので、ご迷惑と考えて対応ができないという正直な返信をさせていただいた際に頂戴した貴重な内容でした✨

12年経過しても弊社施工内容が良かった!とか、私どもの人柄も理解してくださるお客様✨

誠に有難いです‼️職人冥利につきます!

今後も弊社施工は

【すべての施工はお客様の笑顔の為に】

益々邁進してまいる所存です👍

⭐︎余談ですが。

ダイワハウスさん建築の建物での雨漏りについてはシーリングや屋根などが原因ではなく、、

また違う要因でした。今回もすべて解決です👍

香川県塗装-企業様建屋外装改修工事/責任ある施工とは

連日暑い日々となっておりますが、

皆さまいかがお過ごしでしょうか?

8月19日の高松市施工物件での温湿度計


香川県高松市の施工物件 温湿度計 8月19日

気温を計測して驚きましたΣ(・□・;)

コロナ禍で、さらに猛暑ときたもんですから、マスク着用の生活様式は理解していても、、

今や『熱中症』が懸念され、そちらも気をつけないといけませんね。

気づかない内になるのが熱中症。

適度な水分補給と、適度な休憩。

前日に深酒をしない。

睡眠をしっかりととる。

など、平素の生活習慣も大切です。

外部作業が多い弊社としましては、空調服を着用し、最近だと仲間に教えていただいた、夢ゲンクールというタオルも併用しています。

暑さに負けずと思いながらも、最善を尽くしながら作業を行っています。

現在、香川県高松市木太町に社屋を構える企業様よりご用命いただき、企業様社屋の外装改修工事を施工させていただいております。


香川県高松市木太町外壁塗装 シーリング 屋根塗装 川田建装

まずは外壁全体の下地改修工事を進めていきました。

外壁素材がALC板 100mm板を使用しています。

各所各部位に既存でシーリング材が充填されているのがALC板の特徴です。

既存シーリング材は完全撤去。新規シーリング材の充填を行います。

その後はテーピング処理を行い、プライマー塗布、新規シーリング充填となります。

企業様社屋シーリング工事 川田建装

企業様社屋シーリング工事 川田建装

企業様社屋シーリング工事 川田建装

企業様社屋シーリング工事 川田建装

欠けや欠損がある部位は、処理材にて復元したり下地改修も同時に行います。


企業様社屋下地改修工事 シーリング工事 川田建装

屋根部分の改修工事も今回行います。既存は折半屋根の為、各所端末の処理が必要です。

企業様社屋屋根折半 川田建装

現在使用されていないエアコン室外機の撤去も、先行で行いました。

内部にあるフロンガスを大気中に放出させてはいけない為、フロンガスの回収を行ってから撤去となります。

企業様社屋 室外機撤去 川田建装

企業様社屋 室外機撤去 川田建装

45tの重機を使用し、落下や転落に地優位しながら慎重に撤去していきました。

壁面の下地改修工事を終えると、いよいよ高圧洗浄となります。

既存塗膜表面は、経年劣化でチョーキングが発生しています。

企業様社屋外壁 チョーキング 川田建装

チョーキングが残っていると、新規塗料を塗装する際の密着不良が発生する為、入念な汚れ付着物の除去を行います。

企業様社屋外壁 高圧洗浄 川田建装

企業様社屋外壁 高圧洗浄 川田建装

洗浄中、チョーキング等の汚れ付着物が除去できているか?都度確認しながら洗浄していきます。


企業様社屋外壁 高圧洗浄 川田建装

洗浄中、塗装中など、ご近隣様への飛散をさせない為、ブルーシートを一部張り、対応しています。

『凡事徹底』当たり前のことを当たり前に行うことが大切です。

企業様社屋 飛散防止対策 川田建装

その後は各所ビニール養生を行い、いよいよ塗装となります。

高圧洗浄で汚れ付着物の除去を行いましたが、長期で塗料の密着をよくする為。カチオン系の下塗りを塗布致しました。

お見積り内容では、下塗りは厚付け仕様の下塗りのみとしていたのですが、責任施工を行う川田建装と致しましては、下塗りの工程を増やしました。

勿論、これは私の心意気。

塗料代金、施工代金は無料で行いました。お客様のご期待と、代表の川田の安心の為です。

カチオン系の下塗りを塗布後は、弾性系の下塗りを使用。

砂骨ローラーにて厚付けでの下塗りです。

香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 砂骨ローラー

パターンを均一にそろえ、適正な厚みを形成していきました。


香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 砂骨ローラー

現在2工程の下塗りを塗布。これより上塗りを2回塗布していきます。


香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 上塗り1回目

香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 上塗り1回目

香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 上塗り2回目

香川県高松市木太町企業様社屋 外壁塗装 上塗り2回目

現在西面の外壁塗装が完了し、引き続き北面・東面と順番に施工していきます。

PDCA=計画から実行、都度検査を行いながら改善しながら施工していく。

自社での施工品質を向上する為、常に高い意識での施工管理を行っています。施工管理が不十分であれば、施工品質も低下致します。

秋雨前線などの影響もあり、天候が不安定な日もあるであろうと推測されますが、引き続き『安全第一』で責任ある施工に努めてまいります。

香川県塗装-香川県高松市香川町にて塗装工事

長く続いた長雨や大雨。

今年の梅雨は、本当によく降りました。

豪雨での甚大な被害もあり、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。

県内でも多くの雨漏りがあることから、弊社にもたくさんのお問合せやご相談がございました。

塗装工事案件、屋根修繕案件、内部や外装のリフォームもそうですが、たくさんのご依頼に、順番に施工させていただいております。

受注すれば外注に丸投げ…

今季の売上を目指す為にやっつけ仕事をする…

そんなやり方ではない弊社ですから、、

順番に確実に施工させていただいております。

ここ直近では、香川県高松市香川町にて、外装の塗装工事、シーリング工事、屋根塗装工事として、新規工事に着手致しました。

香川県高松市香川町にて塗装

こちらは建築された事業者様からのご用命。

弊社では、お客様より直接請負する工事もさることながら、事業者様やハウスメーカー様からも、直接請負させていただいております。

しかし、塗料メーカーさんからの案件は、なるべく請負していません。

何故なら、発注金額が激安で、まともな施工ができないからです。

そんな内容の工事は、どこかの訪問販売業者の下請けをしている塗装業者や、下請けしかできない職人さんにでもしてもらったら良いという考えです。

現在はシーリングの打ち替えを行ったり、

香川県高松市香川町にてシーリング打ち替え
香川県高松市香川町にてシーリング打ち替え
香川県高松市香川町シーリング打ち替え
香川県高松市香川町シーリング打ち替え

新規で先行シーリング部分はしっかり乾燥させ、意匠性が違う外壁面は、外壁塗装を進めています。

香川県高松市香川町にて外壁塗装
香川県高松市香川町外壁塗装

屋根塗装は弊社スタンダードの4工程。

使用する塗料すべてがオールフッ素樹脂塗料仕上げで進めています。

梅雨明けしたら、暑い日常となりましたが、熱中症に注意しながら、確実な施工に取り組んでまいります。

建装リフォームショールームのウエルカムボードも夏バージョンとなりました。

建装リフォームショールーム
建装リフォームショールーム

そうそう、手洗いうがいも忘れずに。

コロナに負けずに頑張ってまいります!

香川県高松市香川町で塗装なら、シーリング工事なら、防水工事なら、リフォームなら、雨漏り修理なら川田建装へお気軽にご相談くださいませ。

香川県塗装-マンション塗装工事の状況-高松市扇町


令和2年の梅雨。 長雨と大雨で全国に大きな被害が発生していますね。

特に九州では甚大な被害となり、報道などを見ていると胸が痛くなります…

大切なマイホームが無くなったり… 大切な方を失ったりと…

雨が降らなければ、生活に必要な水がなくなり生きていけない。

しかし、こんなにも続く長雨や大雨で、人が造った物が壊されてしまう。

雨漏りの解決にも類似している考えなのですが、水道をコントロールするという観点が必要なのだと思います。

氾濫した河川には原因がいくつもあり、想定外の雨量ということも理解できますが、想定外の雨量にも対応できる対策が早急に必要なのだと、強く感じます。

雨漏りは必ず解決できます! 私どもならば必ず。

今回のような甚大な被害を回避する為には、河川の修復や改善には、私ども個人としては役に立ちません。国をあげて予算を組み、尽力していただきたいと、一国民の私として切に願います。

さて、この長雨と大雨で外部作業はほとんど進まない状況です。

今回の内容としましては、この近況で施工させていただいた香川県高松市扇町でのマンション塗装工事の内容を綴ります。

長年メンテナンスをあまりされていなかった建屋ですから、各所各部位の経年劣化や、傷みが著しい状態でした。

ただ、過去にはただの塗装工事をされていたようです

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マンション外壁塗装 施工前 川田建装
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マンション外壁塗装 施工前 香川県塗装川田建装
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マンション外壁塗装 施工前 香川県塗装川田建装
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螺旋階段 施工前 香川県鉄部塗装川田建装
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螺旋階段 施工前 香川県鉄部塗装川田建装
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バルコニー施工前 香川県塗装川田建装
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バルコニー施工前 香川県塗装川田建装
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タンク塗装 施工前 香川県塗装川田建装
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キャノピー施工前 香川県塗装川田建装

ほんの一部の施工前状況ですが、各所各部位の劣化や傷みがあることが分かります。

因みに、過去は某施設だったということから、大きな排気ダクトが取り付けられており、このようなダクトも撤去致しました。

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排気ダクト撤去 川田建装
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排気ダクト撤去 川田建装
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排気ダクト撤去 川田建装

このような内容も、弊社の場合は自社施工です。

基本的に、弊社はオールマイティな施工が行え、気が付いたことは即対応可能となります。

また、自社施工ができ、自社で施工管理も行えることから、手抜き工事が全くないということが最大とメリットといえるでしょう。

ここで少し綴ってみますが、手抜き工事が発生する理由。

最近では県内でも大手の塗装会社さんがホームページを開設していました。あたかも自社職人さんが多く在籍しているように見えるよう、資格保有者を掲載しています。

しかし、誰が取得しているかの掲載はない。

それは、そちらの会社さんで自社職人さんなど一人もいないからです。

雇用されている資格保有者さんは、施工管理の方々だけ。

自社で雇用していて資格保有者の『自社職人』は一人も雇用していにないからです。

これは、建設会社さんも同じ。

完全自社施工などといった、建設会社さんのホームページを拝見致しますが、結局は下請け業者さんへ依頼して施工をさせるシステムです。

そこで、何故手抜き工事や手抜き内容の施工が発生するのか?

を考えてまいりましょう。

発注する側としては、『いくらで請負してくれますか?』

と、発注する会社もあれば。

『この金額で施工してください』と発注する会社さんがおられます。

『この金額で施工してください』

と、大幅な粗利を発注者へとられ、まとな内容で作業できる金額ではない安い発注金額で発注され、安い請負金額で受注した下請け業者が、利益を追求して手抜きな施工が発生するのです。

まぁ、『安くとも請負する業者がいる』ということが、ごのご時世とてもあぶない環境なんですがね…

訪問販売業者や、どこで調べたのか?ダイレクトに電話をかけてきて、押し売りのような営業をしてくる会社も同様です。

私の自宅にも突然電話がかかってきました。

アルバイトなのか、パートできているような感じでの女性の方からでした。

『〇〇ホーム〇〇〇〇です。外壁の塗装をしませんか?』

弊社専務『いらないです』

『奥様!奥様!少し聞いてください。』

『今ならお得に工事ができますよ』

弊社専務『いらないです』

話す時間が無駄だったということで、余計な会話はしなかったそうです (笑)

上記の会社さんとなると、自宅ではなく、弊社にも電話をしてきて、

『○○ホーム〇〇〇〇です。塗装現場があるのですが、施工してもらえないでしょうか?』

Σ(・□・;)

施工店や施工する自社職人がいないのなら、営業なんかするなよ!

と思い感じた川田でした(笑)

香川県内も、平素よりこんな環境となっているのが実情です。

余談はさておき、やはり自社で施工が行え、自社で施工管理が行え、オールマイティな施工が行える弊社は、一度にたくさんの物件を施工は行えませんが、クオリティには自信がございます。

今回の物件構造は鉄骨造。

壁面素材はALCパネル。

既存壁面塗材はアクリル系リシンの吹付け仕上げでした。

ALCパネルは、各所へシーリング(コーキング)材が充填されており、過去に塗替えをされていた際、シーリングの打替えをされていないことから、各所へ漏水が発生しておりました。

ALCパネルは、シーリング材で止水されているといっても過言ではございません。

この度もシーリングの打替えを行いました。

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シーリング打替え 川田建装
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シーリング打替え 川田建装

RC造であればリフリート工事という分類になりますが、ALC素材でもリフリート工事に近い内容で下地処理を行います。

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壁面リフリート工事 川田建装
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リフリート工事 シーリング工事 川田建装

現状、既存壁面ALC板の下処理不足ということで、水さなピンホールが多く目立っておりました。

そこで、今回の外壁塗装での下塗り仕様は厚付け塗装での下塗りと致しました。

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外壁塗装 厚付け下塗り 川田建装

中塗り・上塗りと丁寧に塗装。

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外壁中塗り 香川県塗装川田建装
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外壁上塗り 香川県塗装川田建装

こちらも外壁上塗り状況

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外壁上塗り 香川県外壁塗装川田建装

ごくごく当たり前のことなんですが、お客様へご提案どおりに、下塗り・中塗り・上塗りと、手抜きなく塗装しています。

特にマンションやアパートの塗装工事で多いのですが、下塗りを塗装してから、上塗りを1回塗装して終わり!

という内容が多くあるようです。

そうです。手抜き工事ですΣ(・□・;)

天井も2回塗装します!

とご提案しているのに、実際は1回しか塗装せず終わり!

という内容があるようですね…

発注された方は、施工している内容を、よく観察した方が良いですよ。

大手になると、現場監督もグルですからね(笑)

恐ろしや…

今回の外壁塗装では適正な塗膜を形成致しました。

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外壁塗装施工完了

バルコニー部分は、一部ジャングルのように植栽が生え茂っておりました

Σ(・□・;)

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スタッフみんなで伐採し、清掃のうえ、シーリングの打替え、外壁の塗装を行いました。

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バルコニー部施工後 川田建装

螺旋階段 鉄骨部塗装に関しましては、入念な研磨処理を施し、防錆処理(錆止め)・中塗り・上塗りという工程で施工致しました。

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螺旋階段塗装 鉄部塗装香川県 川田建装
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螺旋階段施工完了香川県鉄部塗装 川田建装

しっかりと細かく施工した鉄部。

曇り空でもピカピカですね。

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螺旋階段塗装 川田建装

タンク部も塗装を施し、素材が保護できる適正な塗膜を形成できました。

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タンク塗装 川田建装
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タンク塗装施工完了 川田建装

キャノピー部は現在施工中でございます。

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キャノピー施工中 川田建装

防水工事部は後日投稿したいと思っています。

雨天が続く県内。Paragraph

梅雨時期はあと少しとなりますが、これから台風シーズンともなってまいりますから、貴重な晴れ間にはしっかりと安全対策を行ったうえで、引き続き責任施工を行ってまいります。

香川県塗装・香川県外壁塗装なら

川田建装へおまかせください。

安かろう・悪かろうな工事や業者さんからのうまいお話には、騙されないようご注意くださいませ。

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香川県高松市外壁塗装なら、有限会社川田建装へお任せください。

香川県外壁塗装といえば川田建装です。

弊社は香川県高松市に社屋を構える有限会社川田建装です。

業務内容は、新築物件から改修物件までの塗装全般・防水は改修物件が主です。
内装工事はクロス工事から大工工事までリノベーションやリフォームは対応可能です。
雨漏り調査や雨漏り修理は、第三者的に調査し修繕を行う雨漏り119という全国119社のネットワーク団体に加盟しており、弊社は雨漏り119高松店として動いています。

勿論外壁塗装は得意中の得意分野。

最近では、あまり経験のない職方でも塗装できますよ。的な行動をしていますが、実際は塗装にも国家検定がございまして一級塗装技能士や二級塗装技能士などの資格がございます。
また、国土交通省認定の建設基幹技能者という資格もあり、こちらは一級技能士資格保有者へ指示して施工管理できる役割の資格となります。

そして、塗装と簡単に申しましても、新築でも改修物件でも素材や下地を見極め、適正な下地処理を行い適正な塗り回数で施工し、適正な塗膜を塗装できる知識がなくてはなりません。
勿論技能は絶対です。
安かろう、悪かろうな施工ではなく、しっかりとした施工ができる塗装会社や塗装職人こそプロです。

弊社は、日本塗装工業会にも加盟しており、こちらは国土交通大臣指定の住宅リフォーム事業者団体にも加盟していますから、まさにこの道を本気で突き進む生粋の施工店でございます。

県内にも数えきれないほどの業者数がございますが、弊社が施工させていただいたお客様からのご紹介や、評判を聞かれ県内の方々より多数のご用命をいただき施工させていただいております。

現在は1500棟をはるかに超えて外壁塗装の施工実績がございます。
香川県高松市に限らず県内で外壁塗装させていただいた物件はこちら。




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